横浜で開催されたイベントにて安くて機能的で使い易い!WORKMAN(ワークマン)販売「ボディバッグ」をチェックしてきました♪

予算何と2500円!

ボディバッグ買うならどれだけ機能を絞っても最低でも5千円はかかると信じていた私には新たなるブレイクスルーが起きました(笑)。

WORKMANのボディバッグ

コーデュラ ボディバッグ ネイビー

イベントにて一緒にWORKMANブースを見学した友だちと二人揃って一目ぼれしたボディバッグ正式名「コーデュラボディバッグ」です。

友だち「子育てママさんにぴったり♪」
私「ウォーキングに持ち歩きたい」

ニーズはそれぞれ異なるも機能的でも安い。更に女性目線で厳しく見てもイケてる外観に二人揃って「もはや悩む値段ではない」と思い至りました。

●仕様(抜粋)

サイズ 横幅29㎝×高さ18.5㎝×奥行12.5㎝
カラー カーキ、ネイビー、ブラック
主素材 コーデュラポリエステル・コーデュラナイロン・ポリエステル

カラー展開数こそ少ないも(※ゆえにコストを安く抑えることが出来ていると予想)何れも汎用的に使える魅力的なラインナップ。

男性はもちろん女性受けも良いことが伺えます。

「コーデュラ」は耐久性ある素材とのこと。

商品名に使ってアピールしている所を見るとWORKMAN(ワークマン)の本気度(自信)を伺えます。

思い起こせば購入後1ヶ月も経たない内に荷物の多さに耐え兼ねて(?)半壊してしまったボディバッグもあったけれどこれぞプロ御用達、安心して長く使う事が出来そうです。

●メイン収納

メイン収納

写真:アウトドアシーンにぴったり!コーデュラボディバッグ(カーキカラー)です。

ボディバッグと言いつつタップリした収納力が魅力。メインファスナーを開けばバッグ中身を見渡すことも出来ます。

参考までWORKMAN販売ページでも収納力を検証しています。

レインウエア、Tシャツ2枚までしっかり入ってしまう様を見るにつけ日帰りはもちろん、荷物が少な目な人であれば1泊旅行にも使えてしまうかも?と思いました。

●メインポケット

外ポケット

メッシュの外ポケットです。

模様のように見えるのは「再帰性反射プリント」。

車のライトなどで反射して自分の存在をアピールすることができるので夜道も安心して歩くことができます。

どれだけ安くても安全面では妥協しないところはさすがガテン系プロショップのボディバッグだけのことはあります。

●持ち手

持ち手

バッグ上部にはしっかりした持ち手がついています。

肩掛けしない時も安定的に手で持つことが出来ます。

●サイドポケット

サイドポケット

前出メインの外ポケットと同様、頼りになるサイドポケットです。

500mlペットボトルはもちろん重さゆえ落下することが多い自前水筒もしっかり収納してくれそうです♪

●ボディ接地面

ボディ接地面メッシュ

個人的にCORDURA (コーデュラ) ボディバッグで最も気に入ったパーツはボディと設置する面です。

程よいクッション性に加えてメッシュならでは通気性もしっかり確保しています。

●背負った様子

コーデュラ ボディバッグ(ネイビーカラー)を背負った様子を別角度から見た様子です。

肩掛けするストラップ部分がしっかり太目で安定感があります。

サイドポケットにペットボトルを入れても重たく感じなくて済みそうです。

合わせてCheck!

イベントでは前出「CORDURA (コーデュラ) ボディバッグ」の他にもWORKMANより販売!安くて機能的な魅力的なバッグが展示されていたので合わせてご紹介。

●メッセンジャーバッグ

写真左:イエローカラー(予算3000円)

目に鮮やかなカラーと細身なスタイルが印象的なメッセンジャーバッグは雨でも走りたいライダーニーズを捉えてしっかりした防水が強み。

チャリに乗ることはない人であっても例えばスマホなど絶対水濡れしたくない電子機器を持って歩く時に安心ですね。

縦長スタイルですが出し入れしやすいようにサイドファスナー付きです。

●デイパック

写真右:グレーカラー(予算2000円)

ウォーキングに欠かせないグレー迷彩柄デイパックも何気にお洒落&安いです。

撥水性があるためちょっとした雨降り程度なら安心して持ち歩くことが出来ます。

今どきアウトドア向けデイパックと比べると小分け可能な外ポケット数こそ少ないもその代わり(?)ファスナーを全開することで中の荷物をスマートに取り出すことが出来ます。

購入するには?

記事で紹介したバッグはWORKMAN実店舗ほかオンラインショップで購入可能です。

ガテン系向けショップなのでプロ御用達な商品もずらり並んでいます。

初心者におススメはWORKMAN+(ワークマンプラス)より展開している商品群です。

※記事で紹介したバッグもWORKMAN+にて展開しています。

本格的なアウトドアショップに比べると一般向けアイテム数はまだまだ少ない印象があるも何れも安くて機能的なアイテムばかり、思わず大人買いしたくなります。

ちなみに実店舗が傍にない私の場合はオンラインショップがもっぱら頼みの綱です。

送料無料となる金額まで計画的にまとめ買いすることでコストを抑えるようにしています。